神社からのお知らせ

  • 年末・年始の祭事・行事のお知らせ

    ◎除 夜 祭

    12月31日 午後11時30分

    ◎元 旦 祭

    1月1日 午前2時

    ◎どんど焼き

    1月7日  午前6時30分~午後5時
    1月15日 午前9時~午後3時

  • 初詣のご案内

    輝かしい年の始まりに、清々しい気持ちで一年の平安と幸福をお祈りしましょう。


    旧年の御守護・御神恩に感謝申し上げ、尚一層の御神徳をいただき、健やかで充実した日々をお過ごしになり、新しい年が皆様方にとりまして素晴らしい一年となるよう、大神様にお参りしましょう。


    【 正月期間の祈願祭について 】

    正月期間中、家内安全・商売繁盛・厄祓などの祈願祭を下記の通りの時間で随時受付致しております。
    ◎1月1日午前零時より午前3時まで
     但し、午前2時より元旦祭齋行のため、祈願祭の受付を一時中断致します。
    ◎1月1日午前8時より午後5時まで
     但し、午前10時より午前11時30分までの間は団体祈願齋行のため、祈願祭の受付を一時中断致します。
    ◎1月2日午前9時より午後5時まで
    ◎1月3日午前9時より午後5時まで
    ◎1月7日午前9時より午後5時まで
    なお、上記以外の日にちにつきましては、予約制とさせていただいております。大変にお手数ではございますが、お電話にてお問い合わせの上、ご予約下さい。

    【 正月期間の授与所の開設時間 】

    ◎元 旦 午前零時から午後9時
    ◎1月2日 午前8時から午後8時
    ◎1月3日 午前8時から午後7時
    ◎1月7日 午前8時から午後8時
    ※あくまでも目安の時間となります。天候や参拝者の人出により、多少前後致しますので、ご了承下さい。
    ※なお、1月8日以降につきましては、通常の開設時間(午前8時30分から午後5時30分)とさせていただきます。

  • 平成二十九年 厄年について

    厄年の年齢は 人生の中でも、体力的、家庭環境的、社会的にそれぞれ転機を迎える時でもあり、災厄が起こりやすい時期として忌み慎まれています。
    その年に当たっては厄年を迎えると、大神様の御加護により災厄から身を護るために神社に参詣をして、厄祓いをおこないます。
    本来、厄年は長寿を祝う還暦(61歳)や古希(70歳)など年祝いと同じく、晴れの年齢と考えられ、厄年を迎えることは、地域社会においても一定の地位になることを意味しています。
    現在では、災難が多く生じる面が強調されていますが、七五三や成人式、年祝いなどと共に、人生における通過儀礼のひとつとして大切に考えられていることに変わりありません。

    • ※社頭祈願につきましては、お一組ずつの御奉仕を心掛けております。(正月・節分を除く)
    • ※他の参拝者と重なることのないよう、事前にお電話にてお問い合わせの上、御予約下さい。
  • 平成二十九年 厄年一覧
  • 平成二十九年 年祝いについて

    両親や祖父母をはじめ、家族のものが長寿であることほどおめでたいことはありません。 還暦の祝いをはじめ、ある一定の年齢に達すると、一家揃って長寿のお祝いをします。 これらの歳には神社へ参詣し、無事に人生を送れたことへの感謝と喜びを大神様にご奉告申し上げ、これから先も健やかで幸福に暮らせるように祈念しましょう。

    • ※社頭祈願につきましては、お一組ずつの御奉仕を心掛けております。(正月・節分を除く)
    • ※他の参拝者と重なることのないよう、事前にお電話にてお問い合わせの上、御予約下さい。
  • 平成二十九年 年祝い一覧
  • 出産と育児に関する神事について

    子宝に恵まれたことを神さまに感謝し、妊娠5ケ月の戌(いぬ)の日に着帯の祝いを行います。出産は人生の一大事であり、医療が発達した現代といえども女性にとって重大であることに変わりありません。戌の日が選ばれるのは、犬の多産・安産にあやかるためや、よく吠えて家を守るため邪気を祓うと言われ、 妊婦は赤ちゃんが岩のように丈夫に育ちますようにとの意味の込められた「岩田帯」をしめます。そして、母体の安全と無事に元気な赤ちゃんが生まれることを願って安産祈願をします。
    こどもの誕生に際しては、命名やお七夜(しちや)、お食い初めなど成育の無事を願う様々な行事がおこなわれます。そのなかでも初宮詣は、生後100日前後(地域によっては30日前後)に初めて氏神様に参詣し、大神様に感謝の誠を捧げ、すくすくと健やかなる成長を祈念する重要な人生儀礼のひとつです。

    • ※社頭祈願につきましては、お一組ずつの御奉仕を心掛けております。(正月・節分を除く)
    • ※他の参拝者と重なることのないよう、事前にお電話にてお問い合わせの上、御予約下さい。
  • 平成二十九年 戌の日一覧
  • 新しい御守の御案内

    飛躍御守
    当社「なでうさぎ神兎」にちなんだお守りと絵馬を組み合わせた「飛躍セット」を新たに奉製しました。飛躍と繁栄を祈願しております。
    絵馬は、御願事を御記入いただき、「なでうさぎ神兎」隣に設置しました専用の絵馬掛けへお納めください。皆様の御参拝、心よりお待ち申し上げております。

    大丈夫御守(桐箱入り)
    大神様の大いなる御神徳をいただき、心配事や悩みなどがなくなり、充実した毎日をお過ごし下さいますように。何があっても「大丈夫」

  • 「御神縁御守」自分だけの、特別な御守を作ってみませんか…。
    様々な願意を漢字一文字に込め、お祓いを行い、大神様の御神霊をお遷しした御守です。
    十二種類の御神縁御守・二十五通りの御神縁袋の中より自分仕様の特別な御守をお作りください。

    「健」…何よりも、健やかで元気一杯に生き生きと暮らしたい方。
    「浄」…穢れがなく心が浄らかで、誠実な気持ちをもって毎日を過ごしたい方。
    「美」…意識を高く持ち、心も体も美しく品格を持って日々の生活をしたい方。
    「陽」…陽(ひ)の光のように、実直で明るい暮らしを送りたい方。
    「愛」…周りの人の愛情に満ち溢れ、充実した楽しい毎日を過ごしたい方。
    「恋」…正しい心を持つことにより、意中の人との恋が実り、素敵な毎日を過ごしたい方。
    「凛」…凜としてしなやかに、清楚で身が引き締まるような日々を過ごしたい方。
    「祓」…罪や穢れを祓清め、災難や事故に遭うことなく無事に毎日を暮らしたい方。
    「成」…願いや希望をを叶えるために努力を惜しまず、物事を成し遂げたい方。
    「導」…お導きをいただき、規律正しい生活を通して清らかに生活を送りたい方。
    「拓」…現状に満足することなく、積極的に新しい道を切り拓きたい方。
    「爽」…爽やかで清々しく、気品に溢れた素晴らしい日々を送りたい方。

    初穂料
    御神縁御守…一体 三〇〇円(全十二種類)
    御神縁袋……一袋 四〇〇円(袋・紐各五色 全二十五通り)

    ※御神縁袋には、最大で三体まで御神縁御守をお入れすることが出来ます。ご自分にとって必要な御守をお選びください。

  • ≪当社特製≫イカすおみくじ

    「イカの街」として知られる函館。函館のイカは、身が透き通りコリコリとした食感が特徴。大根おろしと生姜と混ぜて、真っ白なご飯に乗せ、がっつり搔っ込むのが函館流!!
    そんな「地域のたから」であるイカを、かわいい張り子で再現。
    中に入っているおみくじは、北海道弁で書かれたオリジナルの「えぞみくじ」です。運勢のほかに、北海道の幸運名物やスポットも記載されております。備え付けの竹製の釣り竿を使って、釣り上げてください。

    初穂料 300円

  • イカすおみくじ
  • ※こちらのおみくじは、「北海道ご当地みくじシリーズ」として、今後いくつかの神社で、それぞれの「地域のたから」を取り上げて展開してまいります。
    現在、頒布中の神社は、根室市鎮座 金刀比羅神社 「福ざんまいみくじ」です。

夜の神前式

教会式では、よく耳にする「ナイトウエディング」。当社でも、神社挙式.com様との協同企画でライトアップされた夜の神社で神前式が行えます。キャンドルの灯りに照らされた境内は、夕暮れから時間が経つにつれて幻想的な雰囲気が増し、感動必至で一生の思い出に残ることでしょう。

  • 兎の石像

    平成二十六年斎行された創建三百六十年祭を記念し、本殿前に設置されました。うさぎは、古来より「物事の繁栄と飛躍」の象徴としての信仰があります。願いを込めてうさぎ像を撫で、大神様の宏大無辺なる御神徳をお受け下さい。

  • 開運小槌

    当社の御祭神・大己貴命(通称:大黒様)にちなんだ、開運招福・諸願成就・健康長寿・身体堅固の御利益がある小槌です。

御祈願のご案内

湯倉神社までのアクセス

〒042-0932
北海道函館市湯川町2丁目28番1号
TEL.0138-57-8282

メールフォームでのお問い合わせ
  • ◎電車でお越しの方

    電停 [函館駅前より]乗車し約30分
    電停 [湯の川]で下車し徒歩1分

  • ◎お車でお越しの方

    駐車場を約100台ご用意しております。

湯倉神社までのおすすめ観光ルート
  • 01 電停 [湯の川温泉]で下車し徒歩30秒の足湯に浸かる。
  • 02 足湯からさらに5分ほど線路沿いに歩き、湯の川商店街を散策。
  • 03 湯の川商店街からさらに5分ほど線路沿いに歩き湯倉神社に到着。
ページトップへ